flourish

---2010年7月の日記---

2010年7月30日(金) レッスン生の作品・ヒマワリのディスプレイ

松岡さん(ディスプレイフラワー・コース)の作品。

旦那様の転勤に伴い、今月、南米に引っ越していかれた松岡さん。
転勤先でホームパーティーを開くことになるため
玄関やテーブルフラワーのアレンジが作れるように、
ディスプレイフラワー・コースに入会されたのが今年の2月。
わずか5ヶ月のレッスン!
少しでもひとりでアレンジが作れるようになるため、希望も伺いながら
オリジナルのカリキュラムを作らせていただきました。

お二人の子どもさんを抱え、主婦業や引っ越しの準備をこなしながら
貴重な時間の合間を縫ってレッスンに通われた松岡さん。
旦那様が安心してお仕事に専念できるのも、
こうして支える女性の姿があってこそ!ですね。すばらしい!!!

フラワーアレンジもめきめきと上達していった松岡さん。
まだまだいろんなお花を使って、いろんなデザインをお伝えしていきたかった、
なにより、あの素敵な笑顔の松岡さんにお会いできなくなることが
なんだかさみしい・・・
でも、レッスンに通っていたときのように、
新しい場所で、がんばっている松岡さんの姿が想像でき、
大丈夫、私たちもまたガンバロウって思えるのでした。

お時間ができたら、ぜひ、アレンジの写真を送ってくださいね。
楽しみにしています。


2010年7月27日(火) ベルギー&パリ報告 広場のようす・古家

昨日掲載の、花婿が花嫁に贈ったブーケは
こんな感じでした。
上半身がレースで飾られた花嫁のドレス、
ヘッドオーナメントも小花(造花)をつなげたもので
トラディショナルな印象を受けました。
バラの間にフロックスなどの小花を散らしたこのブーケ、
小花がまるでレースのようで、ドレスにマッチしています。

さて、グラン・プラスの市庁舎(写真/右の建物)前はこんな感じ。
結婚式を挙げたカップルやそれを祝う人たちで華やかでした。
午後に広場を通ったときも新郎新婦の姿をみることができ、
ちょっと(かなり?)ビックリ!!! したことがありました。

yoshimi furuya


2010年7月26日(月) ベルギー&パリ報告 結婚式3・古家

「愛するソフィー、これは僕からのプレゼントだよ!」
「まあ、なんてきれいなお花なの!!! ありがとう、ヨハン!」
そんな会話が聞こえてきそうな??? シーンに遭遇しました。
注)ソフィーとヨハン(ベルギーでよくある名前だそう)はあくまでも想像です。

広場の中央に小柄な男性が胸にはブートニア、手には花束を握りしめ、
付き添いの男性と二人でたたずんでいました。
「あの男の人、花束を持ってなにしてるの???」
不思議に思った私は、男性に近付き
「すみません、写真を撮らせてもらっても・・」と、そのとき! 
どこからか花嫁が現れ、たちまち彼の視界から私は消え去り(悲)、
こういう展開に!!!

なるほど、花婿さんだったわけですね〜☆
男性の、すんごくうれしそうで、
花嫁にメロメロ〜♡♡♡な様子が今でもハッキリと思い出されます。
末永くお幸せに!

yoshimi furuya


2010年7月25日(日) プリフラ・マンスリーレッスンのご案内 7・8月【SOLD OUT】

こちらのレッスンは満席のため締め切らせていただきました。
たくさんのお申し込み、ありがとうございました。

初めての方も楽しく作れるプリザーブドフラワーのレッスン。
入会金なしでお気軽にご参加いただけます。

〜マリンブルーアレンジ〜

涼しげな青い陶器に
鮮やかなブルーグラデーションのバラや貝殻をあしらいました。
打ち寄せる波の音が聞こえてきそうな
清涼感たっぷりのアレンジです。
design・Ayako YUMOTO  supervisor・Yoshimi FURUYA

★プリザーブドフラワーは保存状態により1年以上お楽しみいただけます。

<日 時> レッスンスケジュールをご覧ください。↓↓↓
     7・8月のスケジュールから【P】のついている日程にて実施。
<予 約> レッスン予約は3日前21:00まで。
     花材がなくなり次第締め切らせていただきますのでお早めに。
<場 所> フローリッシュ ←【map】
<参加費> メンバー ¥7,500(花材費・税込)
      一般   ¥7,800 (花材費・税込)
<持ち物> メンバーは持ち帰り袋をお持ち下さい。
<申込み> レッスン名(マリンブルーアレンジ)、
     ご希望の日、お名前、ご連絡先(住所・電話)をそえて、
     左の『お申し込み』から(携帯電話からはご利用いただけません)
     またはf.l1o2w6e3r5@.f.la123@abc.como.ur8is.hj.c7o9mまで。
<宅 配> ご希望の方はお申し込みの際に申し付けください。(箱代¥350)

★参加費はレッスン当日、教室にてのお支払いとなります。
★レッスン日の振替はレッスン3日前まで無料にて承ります。
 2日前からの(前々日・前日・当日)は参加費とは別に手数料(¥1,000)が
 掛かりますのでご了承ください。
★お申し込み後のキャンセルはキャンセル(料参加費と同額)をいただきます。
ご希望の方は完成品を送料着払いにてお送りします。
★仕入れの都合により花材が多少異なる場合がありますのでご了承ください。


2010年7月24日(土) エコゼリー・湯本


今回はエコゼリーを使ってお花を活けてみました。

7月の生花レッスンで使っているので、もうご存知の方も多いかと思いますが
このエコゼリーは防腐剤と栄養剤が含まれているので、お花の鮮度が長く維持されます。
(詳しくは7/2の日記をご覧ください)

今回は下からピンク、ライムグリーン、パープルを使って三つの層にしてみました。
(注:色によっては層が混ざって一色になることもあります)
お花はクルクマを濃淡で2本使っています。
ちょっと南国チックなイメージで活けてみました♪

こんな風に少ない花材でも華やかに活けられるので、
ちょこっとお部屋にお花を飾りたい時にもオススメです☆

8月も引き続きエコゼリーを使ったレッスンをしています。
興味を持たれた方は是非レッスンで試してみてくださいね!


ayako yumoto


2010年7月23日(金) ベルギー&パリ報告 結婚式2・古家

シンプルなドレスが印象的な花嫁。

こちらの花嫁さん、宗教に従った花嫁衣装なのでしょうか。
頭をすっぽりと覆う布で髪は隠れて・・
サイドについたコサージュの花が顔を華やかにみせています。
笑顔を交わしている女性はお母様なのでしょう、
旦那様と一緒に3人で記念写真に収まっていました。

ブーケは赤と白のバラ、それを
レザーファン(葉)とペーパーで囲んだクラッチブーケ。
見掛けた花嫁さんの中ではかなり大振りなブーケです。
なぜか、新郎はブートニアを付けていませんでしたが
ネクタイの色がブーケのアクセントカラーと同じ “赤” で
つながりをもたせています。

ドレスはレースやパールといった装飾が一切なく、
フォルムも含め、とてもシンプル。
それがかえって洗練された印象で素敵でした。

yoshimi furuya


2010年7月22日(木) ベルギー&パリ報告 結婚式1・古家

グラン・プラスは結婚式ラッシュでした。

ヴィクトル・ユーゴーが
“世界で最も美しい広場” と賞賛したグラン・プラス。
ブリュッセルに着いた翌朝、さっそく行ってみました。
感想・・建物がかなりデコラティブで、シンプルなものが好きな私は
ベニスのサンマルコ広場のほうが好きかなー。

ヨーロッパの6月、7月上旬は気候がよく
ブライダルシーズンということですが、まさに!
たくさんの幸せそうなカップルを目にすることができました。
ブーケを手にした写真の彼女はブライドメイド(花嫁の付添人)、
それともブーケトスでキャッチしたのでしょうか?
邪魔にならないよう、手短かに写真を撮らせていただくため
あまり詳しいことは聞けなかったけど・・。

使っている花はフリージアのみ、
間に野草を挟み、周りにレザーファン(葉)を添えたクラッチブーケ。
フリージア、日本では春の花なので7月にみることはできません。
気候の異なるヨーロッパでは、どうやら初夏の花のようです。

yoshimi furuya


2010年7月19日(月) ベルギー&パリ報告 素敵な日本・古家

ネックレスには “愛” の文字が!

成田から11時間のフライトを経て
パリのシャルル・ド・ゴール空港へ。
そこからベルギーのブリュッセルへは列車で約1時間半の旅。

畑の広がるのどかな景色をばんやり眺めていると
通りかかったマドモアゼル(フランス人の若い女性)が
「ニホンジン?」と話し掛けてきました。
どうやら日本大好き少女のようで、通り掛かるたびに
カタコトの日本語(単語のみ)とフランス語で話し掛けてきます。
英語は通じないので会話にはならず、ほとんど身振り手振り。

あるときはイヤホンのひとつを自分の耳につけたまま、
もうひとつを私たちに渡してくれました。
流れる曲はなんと演歌!! 『矢切の渡し』!!! 

またあるときは、イラスト(漫画)を書いた紙を持って来ました。
スポーツカーにおかっぱ頭(ボブスタイル?)の女の子が乗った
不思議なイラスト。
その余白に私も描いてみました、彼女の似顔絵を少女漫画タッチで。
漫画大国日本の威信をかけて(?)スラスラッと描きあげたいところ。
久しぶりだったので正直緊張したけど、結構うまく描けました。
夫曰く「あの娘、日本人はみんな漫画が上手だって思ったぜ」。

2、3年前、日本大好きフランス人少女が友達と二人で家出をして
ロシア大陸を渡って日本に来ようとしたニュースを思い出しました。
文化の異なる遠い遠い国、日本は彼女たちにとってワンダーランドなのかも。
日本人として、とってもうれしいことだけど
彼女たちが実際の日本をみたときにがっかりしないか、
今の日本を思うと心配になります。
そんなことを考えているうちに、列車はブリュッセルに到着しました。

yoshimi furuya


2010年7月16日(金) カラーサンド・山口

グリーン大好きな私。家にもミニ観葉植物をいたる所に飾っていますが、
夏バージョンということで、カラーサンドを使って植えてみました。
カラーサンドは文字通り色の付いた砂ですが、水を浄化する作用があり、
根腐れも防止してくれるので、土を使わずインテリアの一部として
楽しむことができます。

ウェーブがかった横長なガラス花器に、完成図を思い浮かべながら
カラーサンドを少しずつ重ね合わせていきます。半分くらいまできたら、
ミニ観葉植物を配置し、さらにカラーサンドを重ねていき完成!
かなり根気のいる作業ですが、涼しげな出来上がりに気分も爽快です☆
(右からスパティフィラム・ヒポエステス・サンスベリア・ネフロレピス)

今月はレッスンでもエコゼリーを使ったアレンジを作っています。
みなさんも思い思いの配色を楽しんでみてください♪


naoko yamaguchi

2010年7月13日(火) 絵手ぬぐい「蓮」・賀来


一年程前から、タペストリーの代わりに「絵手ぬぐい」を
部屋に飾っています。
季節感を感じる事が出来る物を選んで、
月に1度くらいずつ取り替えて楽しんでいます。
手ぬぐいは手入れが簡単で安価、そして何と言っても
柄がとても豊富なので気に入っています。
季節を表現する柄は色々ありますが、
その中でもやっぱり大好きな花柄をついつい選んでしまいます。
一月から順番に松、梅、桃、桜、菖蒲、竹…とこんな具合です。
そして今月は蓮の花です。
下の方に何気なくカエルがいるのも(小さいですが発見出来ましたか〜?)
この季節ならではでしょうか?

手ぬぐいは伝統的な古典柄から現代的なものまで
実に様々な柄があり見ているだけで楽しいので
あれもこれも…と集めたくなってしまうんですよね〜♪

江戸時代には庶民の必需品で現在のハンカチやタオルと
同じように使われていたようですが、
江戸っ子らしく言葉遊びやシャレのきいたもの、
縁起物など追求するとおもしろいものに出会えます。
例えば、これからの季節にぴったりな金魚は中国では
「魚」と「余」の読みが同じ事から「金余」とかけて
「お金が余る」縁起物とされたそうです。
プロポーズの代わりに「いとし」の文字を判じた手ぬぐいを
渡す事もあったというのには驚きました(笑)

近頃はあまり使われなくなった手ぬぐいですが、
この夏、浴衣を着たときの口の開いたバッグの目隠しにしたり、
ランチョンマットの代わりに…
そしてそして花束やアレンジのラッピングに使ってみては
いかがでしょうか?

お気に入りの柄を見つけて皆さんも色々楽しんでみてくださいね♪


ayami kaku

2010年7月12日(月) ただいま!・古家

フォーシーズンズホテル・ジョルジュサンク前の道にて(左)
とにかくフランスではトピュアリーをよく見掛けます。
リュクサンブール公園(右)。

昨日、ヨーロッパから帰ってきました。
本日より通常通り、メールのお返事をさせていただいております。
期間中メールをくださった皆さん、お返事が遅くなりましたこと
ご理解いただきありがとうございました。

今回、海外から初めてブログを更新してみました。
そんなの当たり前な時代だとは思うのですが、
アナログ人間な私にとっては “初挑戦”、そんな気分でした。
もう少し更新したかったのだけど・・・
サマータイムのヨーロッパは夜10時を過ぎても明るくて
ついつい街を歩き回り、ホテルに戻ると深夜、バタンキュー☆でした。

ベルギーでダニエル・オストの花屋に行き、
パリでは日本人コーディネーターの方による
ランジス市場見学・買い物&レッスンを受けてきました。
(シンプルできれいな色のリボンを沢山買いましたよー。安くてビックリ!)
2年前パリに来たときは花屋巡りでとても慌ただしかったので・・・
今回は街で通り掛かった花屋の写真を撮らせてもらう程度にして、
街の散策やショッピング(教室で着るエプロンをゲットしました♪)、
カフェやレストランでゆっくり過ごす時間を楽しみました。
素敵な街並みやインテリア、店と客とが対等な接客からは
刺激を受けることがいっぱいで
これからのフローリッシュの方向性に大きな影響を
与えてくれることになりそうです。

出逢った素敵なことの数々、ブログで少しずつご紹介していきますので
ぜひチェックしてくださいね☆

yoshimi furuya


2010年7月11日(日) サマートピュアリー・湯本

 
今回は小さめのヒマワリを使ってトピュアリーを作ってみました!

ただ、ちょっと普通のとは違います♪
これ、実は上の丸い部分にオアシスを使っていないんです。

どーゆうことかと言うと・・・
花束のように丸くまとめたものを、下のオアシスに挿しただけなんですよ!
ステムがそのまま生かされるので、枝などがなくてもできます☆

ちょっと本数はたくさん入りますが、ガーベラでもできるので
もしよかったらみなさんも一度トライしてみてくださいね!

ayako yumoto


2010年7月6日(火) ベルギーからボンジュール・古家

ホテル(ブリュッセル)に花を飾って。

みなさん、こんにちは!
私は今、世界一小さな町といわれる
ベルギーのデュルビュイという町から更新しています。

一昨日はブリュッセルで
ダニエル・オストの店に行ってきました。
世界的に有名なフラワーアーティストの店です。
オストさん本人はいませんでしたが、
30ユーロでホテルの部屋に飾る花束を作ってもらいました♪
写真の花束がそうです。

この日は気温も高く、
この後、街を散歩してランチをとったりするため、
「水落ちしにくい(しおれにくい)丈夫な花で」
とリクエストしたところ、バラとテマリ草を、
グリーンにはマサキとレモンリーフをあわせてくれました。
アクセントになっている茶色い二ゲラの実は
私がお願いして入れてもらいました。

この花束はブリュッセルからデュルビュイまで
レンタカーで持ち運び、今はプチホテルの部屋に飾っています♪
ホテルの部屋に花があると心からくつろげます。

yoshimi furuya


2010年7月2日(金) 海のイメージ☆ プリザーブドフラワー

海をイメージしたかわいい小物たち♪

↑↑↑ 8/1にご紹介しているプリフラ・マンスリーレッスンの
『マリンブルーアレンジ』は海のイメージ。
だから、花材や小物も海をイメージしたものを集めてます☆

まあるいギザギザ頭の花材はウニみたい☆
たくさんのつぼみ(?)が集まった花はまるで珊瑚のよう。
きれいな水色のモス(苔)は海藻そのものだし、
キラキラ輝く透明なビーズは太陽の光に反射した波を思わせます。

そしてそして、かわいいイカリマークの小物や浮き輪を
あしらいますよ♪

ほかではみられない、フローリッシュならではのアレンジです!
数に限りがありますので、気になる方はお早めに申し込みくださいね☆


2010年7月2日(金) 夏のレッスン☆ 生花

カラフルで涼しげなエコゼリーを使ってレッスンします。

7月になりましたね!
リビングフラワー・コース(生花)では
ガラス花器にエコゼリーを使ったレッスンを行います☆

エコゼリーは防腐剤と栄養剤が入っているので
水に生けるよりも花が長保ち!
しかも、カラフルな色がとってもきれい☆
その中から好きな色を2色選び、ガラス花器に入れて
2色を層にしたり、混ぜて好きな色を作ったり、いろいろ楽しめるんです☆
そして、アンスリウムやランといった
トロピカルな花をアレンジして貝殻をあしらいます☆

花・貝殻・ゼリー・ガラス花器・レッスン料すべて込みで
¥7,500(税込)。
aコースからデザイナーズコースの方まで、みんなでアレンジします。
お楽しみにね☆
★7月に受けられない方は8月に受けられます。

エコゼリーはこちらで購入できます。 ↓↓↓
http://www.hitec-ht.com/jelly.html

★フローリッシュ・メンバーは教室にて5%OFFで販売しています。



2010年7月1日(木) 雑誌掲載作品より・ベイビーブルー

ベストフラワーアレンジメント “Babyギフトアレンジ” より。

作品に使う器や小物を探しに雑貨屋をまわり、
最初に目に飛び込んできたのが、このカフェボウル☆
やさしい色がまさに赤ちゃんのイメージ!
デザインもすぐに思い浮かびました。

ブルーに白の水玉模様が入っている器なので
花はその逆、白地にブルーを散らすと、全体でみたときのバランスがいいはず。
さらにイメージにピッタリ☆ 貝でできた花の小物をみつけたので
まわりに散らせばひとつの素敵な世界ができるはず。

作品をつくるときはそんなふうに
映像が自然に頭に浮かんでくるときと
「んー」と考えて頭の奥からひねりだすときがあります。
もちろん、自然に浮かんできたときのほうが
すんなりイメージ通りに仕上がることが多く、満足度も高いです。
編集長もこの作品を一番気に入られたようで
「よくこの器をみつけましたね」と。
センスが通じる方と一緒に仕事ができるのって幸せなことです。

このカフェボウルは今、自宅にあり、
毎朝ミルクたっぶりのカフェ・オ・レをいただいてます♪
コーヒーを飲まない私はタンポポコーヒーですけどね☆

yoshimi furuya


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